2010年6月アーカイブ

さすが、慣れてますよね~。マイクの角度とか、色々細かそうだね。
市長ってダミ声やね。鈴鹿に長年住んでいるけど、歴史は知らないのぉ。
そんなにマイク気になるのか。学校の授業みたいだね。

鈴鹿の空ほほえむ...CD、あんま聴きたくなるタイトルじゃないね。

ひとつ気になるんですけど、前に出て答弁するのと自分の席で答弁するのと、どう違うの?

戦時の格納庫を保存するのにお金がかかるみたいですけど、そのお金ってどこから出るの?
戦争って思い出したくないものではないのかな。広島、長崎の遺跡で十分のような気がしますが...皆さんは保存するべきだと思います?
これは平行線ですね。静かなぶつかり合いですの。平和利用ってどういうのを言うんですか?

若松公民館もどこにあるのか知らねぇ。光太夫記念館?知らないなぁ。
2万人も訪れているのに、アンケート答えたのたったの231人...少ないねぇ。あんまり魅力ないんじゃないですかね。施設的に。
跡地と言えば、神戸中学校跡地はどうなるの??こっちのが気になる!

原田さんよくテレビ見てますね。光太夫記念館ももっとバスツアーに組み込まればウハウハやね。

質問っていうより、直訴、訴えって感じでしたね。

不法投棄って結構多いですよね。しかも万が一見つけたとしても、なかなか注意出来ないです...
ピンクゴミ(プラスチック)の日はもっと増やしてみいいのでは?

資源ごみについては、アパート暮らし(私もその一人ですけど)の方はどこに出していいか分からない事が多いと思います。回覧板も回ってこないですし。

ところで、資源ごみってお金になるのかな?
お金になりますよなんて言ったら、持ち去り増えるんじゃねえの?
しかも捕まっても窃盗にならない?ホントにそうなんだ。
そりゃ減らんよ。本気で対策をする気があるんだか...
あぁ、ないだけか。
パトロールなんてしているところ見たことないです。自分だけかな。
それはバイト君がやっているのだろうか。わかんないけど、もしそうなら、そんなパトロールに意味があるのか懐疑的である。

んー、周りの方たちは話聞いてるのか?

総務部長は手練だね。良い感じ。カラオケが上手そうだ。おっ、彦坂さんも●●●●●ばいっ!!
みんなストレス●●ですかね。大変そうだ。
職員の資質向上は大賛成ですよ、もちろん!

質問内容は
1.生物多様性について
2.生け垣設置費補助について
3.次世代育成支援行動計画について

今回市長は生物多様性についての冒頭3分しか見なかったなぁ。しかもかなりあっさりとした答弁。なんだか物足りないし、拍子抜け。あんまり興味ないのかな?

1・生物多様性について
鈴鹿市の考え方についての市長の答弁は少々あっさりしすぎている印象でした。鈴鹿市として重要視している部分をもっとアピールしてほしかったです。また、活動については、生物多様性を維持する為にという意識が若干弱い気がしました。環境という世界の流れに乗っかっているだけではないのではないか。
COP10に向けて鈴鹿広報で市民に活動や多様性についてのPR活動をおこなっていくとの事なので、今後の啓発活動に注目です。

2・生け垣設置費補助について
緑の増加は目の保養にもなりますし、心の安らぎにも繋がると思います。市の発展して行く過程においても、自然と共存していく意識が芽生えると良いですね。

3・次世代育成支援行動計画について
鈴鹿らしい教育支援とはどのような活動か、との質問に対しての答弁では鈴鹿らしさは感じられなかったのが私の印象です。というか鈴鹿らしさって一体なんなのでしょうね?そこが知りたかったです。
最後に青木議員から納得の行かないような口ぶりで教育センター機能を活用する具体的な対策・施策についての答弁側では明らかに困惑した表情を感じました。
最後の青木議員の力強い発言、良かったと思います。

五省

| コメント(0) | トラックバック(0)
一,至誠に悖るなかりしか
一,言行に恥づるなかりしか
一,気力に欠くるなかりしか
一,努力に憾みなかりしか
一,不精に亘るなかりしか


大切なことを忘れてましたね.

やはりこの言葉はこのサイトには入れておきたい.


 昨今の児童による暴力・いじめといった行為の低年齢化が増加している事について、また、その原因や背景、対策はどうか、といった質問から。
たいして、年々増加している児童の暴力行為についての原因が核家族化、甘やかしすぎ、携帯電話やテレビゲームなどによる人と接する機会がなくなってきている、と答えた。親による教育不足、地域の人と人のつながりの減少、学校においては学習指導や不登校指導などに追われて、対応している時間がない、との事であった。
暴力行為を行う児童対策では、学校による指導では心に関する指導や夢や希望を見出せるような教育も合わせておこなっている。とのことであったが、原因が掴めていない中での対策であるようにも感じ取れました。
なぜ暴力行為が起きたのか、深く追求するような活動も必要だと感じました。
どこから暴力、いじめと言えるのか、時代の流れとともに変化してきていると思いますが、そのような中で、いじめ対策センターなどがどの程度機能しているのか、よく見えてこなかったのが残念でした。
親に対する教育指導も必要な時代になっているのかもしれません。こ口方向に右折しました。
 問題は3台目。ウィンカーを点滅させていなかったので直進してくると思い、私は右足をブレーキからアクセルに移しました。ところがその3台目の車はウィンカーを点灯させないまま右折して白子駅東口方向に行こうとしたのです。
 当然出会い頭に衝突!!となるところを間一髪急ブレーキを踏んで事無きを得ましたが、この場合、もし事故になったとしたらどちらに「非」があると思いますか?
 もちろん100%どっちがが悪い・・・ということは無いと思いますけど・・・。

 あの踏切の西側には早急に「右折車はウィンカーを点滅させる」ことを促すような表示をしてもらいたいと願っているのは私だけでしょうか?事故が起こってから

今の日本の農業の高齢化や低迷をリーマンショックと結びつけるのはいささか強引かと思われましたが、事実、農家の縮小は私たちの目の前ですでにおきていると実感しています。
鈴鹿の農地は次々と大手チェーン店や新興住宅地へと変化していると感じます。数年前とべても明らかに農地は少なくなったなぁと実感せざるをえません。

次世代の担い手が現れている背景には地産地消というキーワードが大きな要因となっているな気もします。ただ、地産において、鈴鹿ブランドを作り上げる、という活動に関してはどうも活動の焦点がずれているような気もします。あくまでも地域の生活に根付いたのが、鈴鹿ブランドとして真価を発揮するものと個人的には思いますが、現在の各方面のり組みは、消費者の気を引くものなど、何か新しいものを模索しすぎではないでしょうか。だの流行をブランド化したところで、何世代にも渡る真の鈴鹿ブランドにはなりえないといます。ビジネスとして収益に繋がる商品開発をしないといけないのは分かりますが、鈴鹿ブランドを作ることにどんな意味があるのか、深く考えていただきたい。

鈴鹿は高品質のお茶の栽培がされている事を、若い世代にもっと知ってもらうことはとても
重要だと思いました。学校での食育にも大いに期待するところがあります。

安心食材マークについて、消費者に何故そのマークが付いているのか、もっとPRをしてもいと思います。地産地消において、価格競争をするのは本末転倒で、やはり農家の皆様が心をこめて作り上げたものを適正な価格で私たちが消費する、そして農家の皆様へ還元する、というシステムを形成していく事が、地産地消をさらに発展させていくものと考えます。りトレーザビリティをより明確化していくことで、互いに共存し、競争出来る、良い環境を育んでいけるのでは、また、そうあってほしいと考えます。

このアーカイブについて

このページには、2010年6月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2010年5月です。

次のアーカイブは2010年7月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。