は遅いですから。

白子駅すぐ北の踏切にて

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 昨今の児童による暴力・いじめといった行為の低年齢化が増加している事について、また、その原因や背景、対策はどうか、といった質問から。
たいして、年々増加している児童の暴力行為についての原因が核家族化、甘やかしすぎ、携帯電話やテレビゲームなどによる人と接する機会がなくなってきている、と答えた。親による教育不足、地域の人と人のつながりの減少、学校においては学習指導や不登校指導などに追われて、対応している時間がない、との事であった。
暴力行為を行う児童対策では、学校による指導では心に関する指導や夢や希望を見出せるような教育も合わせておこなっている。とのことであったが、原因が掴めていない中での対策であるようにも感じ取れました。
なぜ暴力行為が起きたのか、深く追求するような活動も必要だと感じました。
どこから暴力、いじめと言えるのか、時代の流れとともに変化してきていると思いますが、そのような中で、いじめ対策センターなどがどの程度機能しているのか、よく見えてこなかったのが残念でした。
親に対する教育指導も必要な時代になっているのかもしれません。こ口方向に右折しました。
 問題は3台目。ウィンカーを点滅させていなかったので直進してくると思い、私は右足をブレーキからアクセルに移しました。ところがその3台目の車はウィンカーを点灯させないまま右折して白子駅東口方向に行こうとしたのです。
 当然出会い頭に衝突!!となるところを間一髪急ブレーキを踏んで事無きを得ましたが、この場合、もし事故になったとしたらどちらに「非」があると思いますか?
 もちろん100%どっちがが悪い・・・ということは無いと思いますけど・・・。

 あの踏切の西側には早急に「右折車はウィンカーを点滅させる」ことを促すような表示をしてもらいたいと願っているのは私だけでしょうか?事故が起こってから

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このページは、mtが2010年6月15日 23:11に書いたブログ記事です。

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